動画活用例

セミナーの動画活用

2019年4月5日公開

新しいビジネスや様々なツールが増えるにつれて、知識を習得するためのセミナーに参加する機会が増えてきました。また、定期的にセミナーを開催し、商品やサービスを参加者に理解していただいて営業のクロージングをかけている企業も少なくないようです。
今回は、そんなセミナーで活用できる動画の種類をご紹介致します。

セミナーでの動画活用

集客向け 映像

・募集時や開催直前に期待感を高めるためのティザームービー、アタック映像
・開催日時や前回開催時の模様の紹介したWEBCM

コンテンツ東京

前回開催時の様子や出展者のインタビューで構成された映像です。イベントやセミナーの盛況感を伝えることで、参加したい気持ちをかき立てています。

説明時のツール

・商品やサービスの理解促進
・当日のセミナーのコンテンツ化

楽天カンファレンス

新サービスの紹介映像です。サービス利用によって生まれる世界観をグラフィックで紹介し、アニメーションで補足説明することにより理解を深めることのできる映像です。

セミナーの様子

・有料配信やリアルタイム配信によって、参加できなかった方への提供

サイバーエージェント

スライドをメインに、ワイプで登場するインストラクターが説明していく映像です。注目してほしい点を強調したり補足説明したりできるので、セミナーに参加しなかった人にも伝わる映像になっています。

 

その他 セミナー向け映像

OP映像

▼CA BASE CAMP

アタック映像の要素を散りばめたイメージ映像になります。イベントを盛り上げるオープニング映像として活用シーンがあるのではないでしょうか。

WEBCM

▼テックキャンプ

キャッチコピーを軸に、参加者の感想をインタビュー形式で紹介。定量的な数字で受講者が多いことも説明しています。

セミナーイメージ映像

リクルートキャリア

セミナーや勉強会の様子をナレーションとともに紹介した映像です。セリフを細かく切ることで、参加者の想いや心境の変化を感じることができる映像です。

まとめ

最近では、WEBとセミナーを合わせた“ウェビナー”と呼ばれる動画も流行っています。
自社で作れるものから制作会社に依頼するものまで幅広くありますが、目的や予算に合わせて導入を検討してみてはいかがでしょうか。

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